チェーニングの結果

 

 2007年2月チェーニングコーナは拝見されましたか?今回のチェーニングで発見したことを記載いたします。

 まず迫力が第一の問題でした。これに取り組んだ今回のチェーニングでは、予想をはるかに上回るドリフト維持を高めることができました。さらにカーブなどでありえない角度をつけることによりその角度を維持しつつ次のカーブへとドリフト維持できることができ「いまのすごくないですか!?」とコメントいただきました。

 いや〜ものすごい走りをみせました!!!!!!!!!!

↑あまり参考になりませんが、動画をほうをご参照ください。


2007年2月チェーニングでお勧めの車5

車 画 像  説 明 弱 点
 PS13
操作性はかなりのもの。角度や維持、迫力をみせつけます!
ドリフト中の失速
 JZX81
初心の時にかなり使っていました。安定した走りをみせるはず!
角度をつける
 S180
PS13の問題である失速をカバー。
振りが少し遅い
 FD3S RX-7
角度がつけやすすぎ!オリドを超してるね〜
調子にのると
外に向かう
 C35
4ドアでER34もいいがC35が強い印象をみせつけた!
ありえない角度を連発し、維持し続けたのはびっくり!
↑とおなじ

最後にフェアレディZ以外のマシンの共通した弱点は、スタートしたときのダッシュです。相手のマシンにおいつかず審査委員からいわれますが、気にせずドリフト維持をして角度をつけてやってください。必ずや審査委員を驚かせる判定がくるでしょう!

戻る